ツイッターはつぶやきと言われていますが、皆さんも聞いたことがあるでしょう。
実際に携帯でツイッターをしている人も多いはずです。
ツイッターはネットを使ったサービスですが、軽快に利用するにはクライアントソフトがあった方がいいでしょう。
いくつか紹介しましょう。
ツイッターで今どんな話題があるのかを知るためには検索をしなければなりません。
そのソフトとして、CrowdEyeがあります。
リアルタイムのソーシャル検索エンジンと言われています。
アメリカのソフトです。
検索結果はツイッターのつぶやきとリンクの一覧表示が可能です。
また、人気のある報道記事へのリンクや関連用語のタグ、クラウドも表示されます。
便利なのは1時間前、6時間前、1日前と言った過去の時間でのリンク表示です。
ツイッターの特徴として、現在進行形の情報です。
それを検索結果によって整理してくれます。
それからツイッターでのフォローが重要になるのですが、そのフォローした人の情報がほしいこともありますね。
そんな時にはFoller.meがいいでしょう。
最近の話題の傾向を教えてくれますし、フォロワーたちがどの国のどこら辺に住んでいるかなどを表示してくれます。
しかし、表示が英語だけですから、私たち日本人にはちょっと使いにくいかもしれません。
はっきり言えばなくても困らないソフトです。
ツイッターをする時に必要なのがクライアントソフトです。
日本語に対応しているかどうかが重要になります。
TweetDeckは日本語対応のツイッタークライアントソフトです。
携帯用はほかにもありますが、あなたもいろいろ探してみましょう。